学生時にアルバイトではなく、実際の企業で働く経験(インターンシップなど)は就職に有利であるという統計もしくは企業人事部のコメント
http://q.hatena.ne.jp/1051288607
インターンシップ用自己PRの添削をお願いします。
閲覧ありがとうございます。
私は、某国立大学大学院修士1年の男です。
所属は建築学科です。
今回は夏にインターンシップに参加しようと考え、現在エントリーシートを作成しています。
もし、よろしければ添削のほうをよろしくお願いします。
■あなたのセールスポイントを教えてください。
(全角300文字以内)私は自らに高い目標を課し、その達成のために努力を決して怠らない、自分に厳しい人間です。
学生時代にしていた携帯電話販売のアルバイトでは「社員約100人の中で、1年以内に必ず月間販売台数の1位をとる」という目標をたて、それを達成することができました。
私はその目標達成のために、他社の成績の良い社員に、販売台数を上げるための工夫を聞き、また業務終了時に毎回、目標達成のための残りの必要台数と知識の不十分な点を調べ、ノートに記入し、次の業務に繋げました。
その結果、開始から10ヶ月目で無事目標を達成することができました。
この経験から、今後の人生も自分に厳しい態度で、より高い目標へ挑戦したいと考えています。
(全角299文字)以上です。
1つ質問があるのですが、よく例文などを見ていると会社に入っても頑張りたいみたいなことを書いてあるのですが、インターンシップの場合はそこまで書く必要はありませんよね?
回答のほうよろしくお願いします。
この文書を読んでいると一番短期的な目標が1カ月の販売台数であるように感じます。
中期的目標を1年以内の月間販売台数1位短中期目標が月間販売台数短期的目標は1日ないしは1時間での販売数目標があるはずです。
一日一日の改善でも大学1年生にしては素晴らしいとおもいますが、一日の中で何度も目標を持つ事が重要です。
さらにこの1位という目標をなぜたてたか、長期的目標には1位になる経験が必要と感じたから。
長期的目標は○○です。
といった文章校正にするのもいいかな?
と思います。
10か月で目標を達成したが、反省としてあの時こうすれば8カ月で達成が可能だったと思います。
といったような過去の反省も必要です。
おそらく全ての行動が100点ばかりではないでしょう。
しかし、私が教えている就職活動塾の塾生よりもまとまっている素晴らしい文章です。
入社後の動向や意欲はインターンでは必要ないかと思います。
インターンシップ頑張ってください!!きっと成功すると思います!
初めて質問します。
2010卒の大学生(女)です。
先日、とある会社の面接を受けてきました。
そこの会社は新卒採用を行っていません。
そこをお願いして面接をしていただきました。
アルバイトとして、様子を見ようという感じでした。
しかし、あなたには先生を目指してほしい(教員免許を習得するため)とか、(無期限に)アルバイトとして採用するけれど、先生を目指すことをあきらめないことなど色々いわれました。
また、夏休みに向けてイベントがあるみたいです。
もしかして、人員不足でアルバイトとして雇われるのでしょうか。
私はその会社の事業や考え方に感動して、どうしても就職したいと思いアプローチしてきました。
でも、やはり正社員になれる可能性がないのなら、見切りをつけるしかないのかなとも思っています。
率直に、みなさんはどう思いますか。
会社側からしたら 景気が良くなって、会社の業績があがるのなら雇ってあげたいのでしょうけどね。。
今の状況では、来年の見通しが立たないのでとりあえずアルバイトで1年以上はかかるよという意味じゃないでしょうか。
この不況下で一人の正社員を雇うということは会社にとってすごく負担なのです。
先の見えない不況の中ではどんなに優秀でも雇い入れるのは難しいのでしょう。
社会人として、すごくわかる気がします。
見切りをつけるのは後からでもいいので同時に何社でも就職活動をしましょう。
就職活動をしてたくさんの企業を見るのも社会人になってから役立つかもしれません。
その中で、もっと魅力ある会社に出会えるかもしれないしやりたいことも見つかるかもしれませんし。
今は本当に不況で、大会社であっても いつ会社がなくなってもおかしくないと思います。
大きなところほど、人件費がかかるので大変でしょう。
雇ってくれるという会社があればまず入るというのも悪くない考え方だと思います。
転職は公務員でない限り 正社員から正社員なら容易だと思いますし働いていけば人脈が出来たりヘッドハントもあると思います。
とにかく、見切りをつけるのは合格をもらってからでいいと思うので最後まで諦めずに、がんばってください。
就職活動はやる気をなくした時点で終了です。